DAIKANYAMA LETTERS · PUBLIC BETA

街の記憶を、
朝の読みものに。

代官山に残る写真、語り、建物の輪郭。水草商店がひとつずつ確かめ、 約2,500字の小さな読みものに編集します。

配信
毎週 月・金
時刻
朝 8:30
分量
約 2,500字
料金
β期間は無料
代官山の坂道と植物を描いた、代官山便りの挿絵
GENERATED ILLUSTRATION 001※この画像は生成挿絵です。記録写真ではありません。

記録写真

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現地の観察

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出典の確認

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人の手による編集発行

01 / ABOUT

速報より、
あとに残る便り。

代官山の変化を、店の開閉だけで語らない。そこにいた人の時間、 看板の書体、坂の途中で見える木々まで、街の文化として記録します。

月曜は「記憶をたどる号」、金曜は「いまを歩く号」。 公開情報と水草商店の所蔵資料を照合し、事実・証言・編集上の解釈を 分けて記します。配信前には必ず人が読み直します。

01

出典を添える

日付と参照元が確認できる情報を土台にします。

02

画像の由来を示す

所蔵写真・提供写真・生成挿絵を明確に区別します。

03

公開前に確かめる

出典と表現を見直し、編集承認を経てから届けます。

02 / SAMPLE ISSUE

創刊準備号

なぜいま、
代官山から便りを出すのか

目新しさを追うだけでは、街の輪郭はこぼれてしまう。 水草商店が守ってきた記録を、今の風景と結び直すための創刊準備号です。

約2,500字を試し読み

03 / SUBSCRIBE

月曜と金曜、
朝の受信箱へ。